「まぞおち!(3)」ついに完結——! 待望の最終巻で、凶暴すぎる長女・レイがついに“性敗”します。ここまで読んできた読者なら「レイだけは特別じゃないか?」「あの姉を堕とせるヤツなんているのか?」とヤキモキしてきたはず。でも安心してください。圭一のチ○ポは、そんな心配を笑い飛ばすかのように、今回も絶好調です。
物語は、妹たち(アイラとカスミ)を完全に“わからせ”た圭一のもとに、その事実が長女・レイにバレるところから始まります。三姉妹の中でもダントツに気が強く、凶暴で知られるレイ。彼女は当然、圭一に怒りをぶつけてきます。「よくも妹たちを…!」と。しかし、ここからがこの作品の真骨頂。すでに快楽の味を覚えた妹たちが、まさかの姉への“快楽責め協力”に回るんです!
「姉さんも気持ちいいって知ったほうがいいよ…」なんて甘い声でささやきながら、レイの身体を押さえつける妹たち。この背徳感、たまりません。家族でありながら、姉を男に差し出す共犯者になる——そんな姉妹の関係性が逆転する瞬間が、エロさ倍増です。
そして始まる圭一の容赦ない“おしおき”。レイの硬かった身体が、少しずつほぐれていく様子が細かく描かれています。最初は「こんなの…っ!」と拒んでいたのに、耳元で息を吹きかけられ、敏感なところを優しく、そして時には激しく攻められると、だんだんと息遣いが変わってきます。「やめ…て…」という言葉とは裏腹に、腰は勝手に揺れてしまう。そのギャップがもう、たまらないんです。
FANZAでも「独占販売」というだけあって、内容は濃厚そのもの。コスプレあり、フェラあり、そしてハードな展開もありの、まさに“美少女ハードファッカー”うこ先生の真骨頂。最後には、あの強気だったレイが「お願い…もっと…」なんて懇願する姿に。この“わからせ”られていく過程が、もう読んでいてこっちまで興奮してしまいます。
読者の間でも「妹たちが姉を押さえつける構図がヤバい」「レイの堕ち方がエロすぎる」と話題沸騰。シリーズを通して読んできた人も、最終巻から飛び込む人も、三姉妹全員がそろってメス堕ちする瞬間を見逃さないでください。この快楽の連鎖、あなたの五感を確かに刺激します。