ある日突然、全てを変える「力」を手に入れた男の物語が、さらに熱く、深く、そしてエグく描かれる新章が登場しました。バイオチャンプルさんによる『オンナを激イキさせるチンポを手に入れたオレは…』シリーズの第三弾。前作で巨根の力を使って桃乃木響を手中に収めた主人公・厚樹が、今度は彼女のパートナーであり、心の拠り所である蒼井飾音を、まさに「どん底」まで落とし込もうとする戦慄の寝取り計画が始まります。
本作の最大の魅力は、何と言っても「力」の使い方の残酷さと、それによって引き出される女体の変容にあります。厚樹が手にしたのは、単なる巨根ではありません。見るだけで、匂いを嗅ぐだけで女をトロトロにし、ヤリまくればまくるほど彼女たちを従順なメスへと変えてしまう魔性のチンポ。この非道な力を使って、信頼で結ばれた女性同士の絆を、肉欲の快楽で引き裂いていく過程は、まさに背徳感の極致。読者からは「絆を弄ぶ残酷さがたまらない」「クールなヒロインが崩されていく様がエロすぎる」との声が続出しています。
そして、今回の主役である蒼井飾音の堕落劇は必見です。クールでボブショートの美貌を持つ彼女は、響にとってのお姉さん的存在であり、冷静なタチ。そんな彼女が、厚樹の策略と巨根の前に、理性を砕かれ、肉体の本能に忠実な牝へと変貌していく様子は、官能描写の見事なまでの連続です。抵抗する意志が、細胞の一つ一つまで侵食される快楽によって溶かされ、やがては自ら求めるようになる…その心理的描写と肉体的な描写が見事に融合し、ページをめくる手が止まりません。
もちろん、巨乳とパイズリ、フェラやぶっかけ、中出しに3Pといった人気要素も存分に盛り込まれています。68ページというボリュームの中で、濃厚な性交シーンがたっぷりと描かれ、特に厚樹の巨根を挟み込む豊満な乳房の描写は圧巻。制服姿のヒロインたちが、清楚な見た目と淫らな行為の対比を見せつけられる場面もたっぷり。ファイル容量が187MBを超えることからも、その描き込みの密度とクオリティの高さが伺えます。
「処女」「寝取り」というジャンルを愛する方にとって、これはまさに垂涎の一冊。有機リンゴ先生の描く、どこか人間臭さを残しながらも狂おしく滾る女体と、それを貪る男の欲望が、読む者の股間を熱く灼きます。無期限で楽しめるこの作品を、FANZAで手に入れて、最恐の寝取り快楽に浸ってみませんか?次のページが気になって仕方がなくなる、中毒性バツグンのエロティック・サスペンス、ここに極まれりです。