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エロ同人サークル「ダイヤモンドマグナム」のR18エロ漫画「「特待」生になったので、性悪ギャルを指名します! ―いつも机にケツを載せてくる梅津さん―」です。

成績万年二位のボクがようやく一位になったので、いつも机にケツを乗せてくる性格ブスのギャルとエッチできるエッチ漫画です。

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◆あらすじ

この学校には特殊な特待生制度がある。

学業最優秀者特別接待制度――通称『特待』
定期テストで一位になった生徒が好きな生徒を指名し、性的な奉仕をしてもらえる制度である。

母子家庭で家が裕福じゃないので、学費免除の普通の特待のために頑張ってるガリ勉のボクは、そっちの『特待』に興味ないとは言わないけど、
成績トップの人にはかなわないし、万年二位に甘んじていたのでした。

この学校でボクみたいなチンチクリンのガリ勉は、エッチな『特待』狙いと思われるため、
女子「うっわ、ヤダー」
男子「がんばw」
というふうに、女子からは冷たい目で、男子からは生暖かい目で見られ、
居心地の悪い思いをしています……。

そんなボクを冷たい目で見てくる女子筆頭は梅津みゆさん。
いっつもボクの机の上に座って友達と談笑しています……。
なんでなんですかね……。友達の席とボクの席が近いのはわかるんですけど、普通いつも同じ男子の机にお尻のせます?
困ってます……。
いや、梅津さんのお尻が悪いわけじゃないっていうか、それも困るんですけど、ほら、あの、小テストの勉強できないですし……。

「あの……、梅津さん。そろそろ……」
「は? いま友だちと話してんだけど

どいてもらえるように下手に出てお願いするんですけど、いつも嫌味言われてからかわれて……。
クラスの男子は梅津さんのこと性格ブスって言っています……。
いや、ボクはそんなこと思ってないんですけど……!

はぁ〜……また前のテストの成績返ってくるなぁ。
成績落ちてないといいなぁ……。またみんなに『特待』狙い乙wってからかわれるのかなぁ……。

「なんと、このクラスから一位がでました!」

え? 今までトップだった人のカンニングがバレて退学になった……???
誰に奉仕してもらうか指名しないといけない???

テンパったボクの頭に浮かんだのは、いつもボクの机にのっかっている梅津さんのお尻なのでした……。


◆学業最優秀者特別接待制度
規則その一 指名された生徒は特待生の要望に応じなければならない
規則その二 指名された生徒は特待生が満足するまで奉仕しなければならない
規則その三 避妊は自己責任で(!)


本文45p

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ネーム:ガガーリン吉
X: @gagarinblue
pixiv: 735286

作画:ミツき
X: @nante_cotta2
pixiv: 14534983

▼本編フル画像はこちら!▼

万年二位。その響きに、どれだけの歯ぎしりと諦めを込めてきたことでしょう。特に、この学校に通う者にとって、その数字は単なる順位ではありません。学業最優秀者特別接待制度――通称『特待』。一位にのみ与えられる、圧倒的な権利と至福の時間。その壁の前で、ただひたすらに勉強に明け暮れ、周りからは「特待狙い乙」と冷やかされ、内心ではくすぶる思いを抱えてきたガリ勉の主人公。彼の机は、ある一人のギャル、梅津みゆの専用座席と化していました。毎日、目の前で揺れるそのケツは、彼にとっては勉強の邪魔でしかない、屈辱の象徴。性格は最悪、クラス中の男子が「性格ブス」と囁くその女に、彼はただ怯えるだけの日々でした。

しかし、運命は皮肉なものです。ある日、ついに彼に「一位」の栄冠が舞い込みます。慌てふためく彼の脳裏に真っ先に浮かんだのは、紛れもなく、あの机上に鎮座するお尻の形。つまり、梅津みゆその人でした。これが、積もりに積もった鬱憤を、最も合法的に、そしてエロティックに晴らす絶好の機会なのです。制度の規則は冷酷です。指名された者は要望に応じなければならず、満足するまで奉仕しなければならない。避妊すら自己責任という、背徳感たっぷりの環境で、支配と服従の関係が一夜でひっくり返ります。

作者のガガーリン吉氏が紡ぐネームと、ミツき氏の描く圧倒的な作画が融合したこの作品は、単なる「逆転もの」の域を超えています。読者からは「これぞ正当な報い!主人公のドキドキと緊張感がめちゃくちゃ伝わってきて、自分が特待生になった気分で楽しめた」「みゆの態度が豹変していく過程の描写がたまらない。最初は不貞腐れてたのが、次第に…あの表情!」「机上で談笑してたあの尻が、今度は違う意味で震えている様子は最高のサスペンス」といった声が続出。確かに、梅津みゆの、あの高飛車な表情がゆっくりと崩れ、嫌々ながらも規則に従い、やがてどこかで快楽のとりこになっていく様は、この作品最大の見どころと言えるでしょう。

制服の皺、学園の空気感、そして何より「巨乳」「ムチムチ」と称される彼女の肉体のたゆたうような質感。机の上でただ乗っていただけのあの肢体が、特待生の欲望の対象として晒され、弄ばれ、時には自ら激しく揺れる。中出しに潮吹き、おっぱいや脚もたっぷりと愛でられる45ページは、溜飲を下げる爽快感と、官能の渦に引き込まれるような濃厚さが両立した極上の一冊です。長く第二位に甘んじてきた者たちへ贈る、最も甘美で刺激的な「頂点」の味。FANZAで配信開始されたこの新作は、学園もの・ギャルもののファンならずとも、逆転劇と緻密な心理描写を求める全ての読者を、間違いなく満足させる力を持っています。さあ、あなたも特待生の視点で、あの性悪ギャルに「特別な接待」を要求してみませんか?

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