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推しが上司になりまして原作漫画の最終回結末ネタバレ!推しと二人三脚で成長を遂げる?

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森永いと・東ゆきさんによる漫画、推しが上司になりましては、2.5次元の舞台俳優・桐生斗真が推しの主人公のOL中条瞳を主人公にしたヲタク×推しのラブコメディです。

そんな推しが上司になりましてでは、推しの「引退」から始まり、最推しの引退に落ち込んでいた瞳からストーリーが始まりますが、ある日推しが自分の上司になってしまうという夢の世界戦が描かれます。

瞳にとってまたもない推しにお近づきになるチャンスですが、最終回結末ラストではヲタクの瞳に幸運の女神がほほ笑む時がくるのでしょうか。また推しと結ばれるラストを迎えるのか気になりますね!

そこで今回は推しが上司になりましての最終回結末について、推しが上司になりまして原作漫画の最終回結末ネタバレ!推しと二人三脚で成長を遂げる?と題してお届けします!

推しが上司になりまして原作漫画の最終回結末ネタバレ!


森永いと・東ゆきさんによる漫画推しが上司になりましては、原作漫画を元に2023年10月4日(水)ドラマNEXT枠で放送中となっています。

大人気連載中の漫画をドラマ化ということで話題になっていますが、推しが上司になりましては今現在各電子書店にて連載中になっていますので最終回結末を迎えていない状態です。

ですが最終回で考えられるのは主人公でありヒロインの中条瞳が、推しであり上司の桐生斗真とくっつくかどうかですよね。

そこで気になる推しが上司になりましての最終回結末をネタバレ予想していきます。

最終回結末ネタバレ予想|推しは永遠に推しのまま?

最推しの2.5次元俳優の引退で落ち込んでいた中条瞳の前に現れたのは、上司として今現在目の前にいる上司…そしてなんと推しの桐生斗真!という展開を迎え、夢の世界戦すぎる状況に何が起こっているかわからなくなった瞳でしたが、自分の推しは自分が務める会社の御曹司であったと発覚します。

斗真を演じていた上司の本名は高城修一、彼は修一としてそして瞳の上司として一緒の会社に働くことになったのです。

そんな推しが突如自分の上司になった瞳は、訳もわからず喜ぶどころか上司の修一に対し冷たく接してしまいます。

推しと一緒の空間にいるなんて夢のようですが、瞳にはその喜びを上手く修一に表現することができないのです。だって推しは永遠に推しのままで、近づくなんて恐れ多いと思っているからです。

女性社員にチヤホヤされる中、瞳だけは自分になびかないと、修一も瞳に興味が出ているようです。

そんな中、修一は俳優として活動してきたためか、実務はあまり得意ではないようで仕事に対し密かに悪戦苦闘していました。

そんな苦戦する上司をみて、瞳はさり気なくプライドを傷付けないようにヘルプし修一を支えていきます。

本当に支えるだけと思っていた瞳でしたが、推しが目の前にいるのでどんどん気持ちは膨れ上がっていき、修一は瞳の心遣いに惹かれていくのでした。

推しは推しのままで恋に落ちるなんてあってはいけないと思っていても、修一からどんどんアプローチされる瞳は自分の意思を突き通すのでしょうか。

最終回結末ネタバレ予想|修一からのアプローチに心が揺れる

推しが上司になってから、修一のことを支え会話も増えてきた二人。

いつしかその気持ちは推しというより、恋愛感情になってきたと瞳も気づき始めます。元々推しなんだから恋愛感情に近いのは確かですが、推しがもっと近づくことによってその気持ちがよりリアルになったのです。

また修一も瞳のことが気になりいつしか良い空気で二人を包んだ時、修一は瞳にキスをします。

キスまでされて、お互いの気持ちを知ったはずなのに瞳は「相手は推しだから…」という気持ちが拭えず素直に修一を好きになることができません。

どうしても一歩踏み出せずにいる瞳を見て修一もめげずに瞳にアプローチし続けます。

修一が瞳に抱く想いは本気だからこそ、瞳と付き合いたいと思っていますし、瞳は修一・そして桐生斗真に本気だからこそ手が伸ばせないのです。

ですがさすがにいろいろアプローチを受けている瞳は心が揺れ始めます。

本当にヲタクが推しと結ばれてもいいのか?気持ちを素直に伝えるべきなのか考える時が来るでしょう。

最終回結末ネタバレ予想|瞳と推しは結ばれる?

桐谷斗真ヲタクである自分を好きだった自分はとても好きだった瞳、では目の前の上司としている修一はどうして素直に好きになれないのか疑問に思い始めます。

瞳はの大好きな推し桐谷斗真は引退してしまったことにかなりショック受けていました。

自分にとって推しは”虹”のように見るだけで幸せな存在なのです。

そんな見ているだけで幸せと思える存在の人が、目の前で自分にアプローチしてくれているとなるとあたふたする気持ちがあるのは自然なことなのではないかと思います。

瞳が修一を受け入れられるようになる頃は、瞳自身自分の気持ちを素直に受け入れる時だと思います。

また自分の気持ちを受け入れることで、桐田斗真ではなく修一本人を好きになっていくと思います。

最終的に二人の想いは同じスタートラインに立つことができ、お互いにハッピーエンドになると予想します。

それが結婚ゴールインなのかどうかはなんとも言えないですが、二人三脚で成長を遂げることは間違いないでしょう。

推しが上司になりまして原作漫画の最終回結末の感想・考察

推しが上司になりまして原作漫画の最終回結末の感想と考察をしていきます。

推しが上司になりまして原作漫画の最終回結末までずっと胸キュン!

推しが上司になりまして原作漫画は最終回結末をまだ迎えていませんが、最終回までずっと胸キュンが止まらないと予想します。

中条瞳の独り言から語られる推しへの想いもコミカルで笑えますし、好きだけど絶対言えない想いも読者の共感をえるものばかりでした。

最終回に向け推しでありながら修一も瞳への想いが加速し、読者の胸キュンはジェットコースター波にスピード感あふれるものになっていきそうです。

推しが目の前にいるだけでもハッピーですが、本当のハッピーエンドは瞳が自分の気持ちを素直に受け止めること、またその気持ちを修一に伝えることです。

予想から瞳は修一からの猛アタックに悩む時が来ると思いますが、最終的に想いを受け止め結ばれると思われます。

まとめ


推しが上司になりまして原作漫画の最終回結末ネタバレ!推しと二人三脚で成長を遂げる?と題してお伝えしました。

推しが上司になりまして原作漫画の最終回結末はまだ迎えていませんが、最終回結末では推しでありながら今は上司の修一の気持ちに向き合うことができると予想しました。

目の前にいるだけで幸せという存在の推しは今自分の上司であることを受け入れ、瞳は修一と二人三脚で成長を遂げると思います。

正確な最終回結末がわかり次第追記していく予定です!